【LAVAとカルドの違い】現役ヨガ講師が両方体験して比較!プロと体験者の本音レビュー☆

【PR】記事内に商品プロモーションを含みます。


興味のある比較記事をタップしてお楽しみください。
※タップすると該当の箇所に移動します。
目線や体験店舗が違うために、内容に矛盾が生じている部分がありますが、それは異なる視点や経験に基づく意見の違いによるものです。

現役ヨガ講師がLAVAとカルドの違いを徹底比較!

今回は、実際にLAVAとカルドを体験し、ヨガ講師の視点からそれぞれの特徴や違いを比較しました。
LAVAとカルドはホットヨガ業界を代表する人気スタジオですが、レッスン内容や設備、通いやすさには大きな違いがあります。
画一性のLAVA、多様性のカルド

まず、カルドとLAVAの違いを一言で表すと、
「画一性のLAVA、多様性のカルド」
となります。
例えば、ハンバーガーで例えるなら、LAVAは「マクドナルドのハンバーガー」のようなものです。
どの店舗に行っても同じレッスンやサービスを受けられる安心感があります。
つまり、どの店舗でも一定の品質が保証されているため、店舗選びにあまり神経質になる必要はありません。
一方、カルドは「個人経営のハンバーガーショップ」のようなものです。
店舗ごとにサービス内容やレッスンの質が異なり、店舗ごとに独自のメニューやスタイルが楽しめます。
そのため、自分に合った店舗を見つけることが重要で、店舗選び自体が楽しさの一部となります。
一目でわかるLAVA・カルドの違い

LAVA![]() | カルド![]() | |
|---|---|---|
| 月料金 (月4回) | 6,800円~ 10,800円 | 8,800円〜 10,780円 |
| 月料金 (通い放題) | 7,800円~ 16,800円 | 11,110円〜 19,800円 |
| 都度払い | 2,900円~ 3,700円/回 | 4,180円/回 |
| 入会金 事務手数料 施設利用料 システム登録料 | 5,000円 5,000円 2,500円 なし | 11,000円 5,500円 なし 2,970円 |
| 管理費 | 680円/月 | 480円/月 |
| 体験レッスン | 0円~1,000円 | 0円~1,320円 |
| 他店舗利用 | ◯ (上位プランのみ) | ◯ (プランにより利用料に差) |
| 男性も通えるか | 店舗による | 店舗による |
| スタジオの規模 | 小規模~中規模中心 | 大規模 |
| 予約 | 必要 | 不要 |
| ヨガマット | 必要 | 不要 |
| 温度 湿度 | 室温33〜35℃ 湿度60%前後 | 室温40℃ 湿度55% |
| スタジオ環境 | 遠赤外線床暖房、電気ストーブ、加湿器 | 遠赤外線床暖房、銀イオンスチーム |
| レッスン内容 | 画一的なレッスン内容 | オリジナルのレッスン内容 |
| オンラインレッスン | ある(うちヨガ+) | ない |
| レベル | 初心者向き | 初心者~上級者 |
| レッスンの進め方 | 統一 | インストラクターによりばらつきあり |
| 雰囲気 | アットホーム | 自由気まま |
| 勧誘や営業 | ある | ほぼない |
| ホットヨガ以外 | マシンピラティス | ジム、マシンピラティス、加圧、溶岩石ヨガ、岩盤浴、サウナ |
| 店舗数 | 500店舗以上 | 100店舗以上 |
| 公式HP |
料金で比較

料金プランは、どちらも大きく「月4回コース」と「通い放題コース」に分かれており、LAVAとカルドでプラン自体の金額に大きな差はあまりありません。
両者とも、都市部の店舗は料金が高めに、地方の店舗は比較的安めに設定されている傾向もあります。
一方で、同じLAVA・同じカルドの中でも、店舗ごとの設備の充実度には大きな差があります。
マシンピラティス、ジム、岩盤浴、サウナなど、併設設備は店舗によってさまざまです。
そのため料金は、LAVAとカルドを横並びで比較するよりも、実際に通う店舗同士で比較する方が実情に近いと言えそうです。
気になる店舗があれば、公式サイトで設備や料金を確認してみてください。
スタジオで比較

また、利用者層やヨガマットの有無など、実際の通いやすさに影響するポイントも異なります。
ここでは、スタジオ規模・環境の違いを項目ごとに比較していきます。
スタジオ規模

スタジオの規模に関しては、カルドは大規模スタジオが多く、クラス内で1人1人が目立ちにくい環境です。
一方、LAVAは小規模から中規模のスタジオが多く、少人数制のクラスが主流で、個別の指導やケアが行き届きやすい環境です。
スタジオ環境

温度と湿度

LAVAのスタジオは、室温33〜35℃、湿度60%前後に設定されています。
これに対して、カルドのスタジオは室温40℃、湿度55%とやや高めの温度設定です。
ただし、暑いのが苦手な方には、どちらのスタジオでも「ゆるHOT」という比較的温度の低いプログラムが用意されています。
スタジオの温め方

カルドのスタジオには床暖房システムが導入されており、スタジオ全体が均一に温まります。
LAVAでは一部の店舗で電気ストーブを使用している場合もありますが、最近はウッドストーンスタジオを導入する店舗が増えています。

ウッドストーンスタジオでは、ヒノキの床の下に特別に選ばれた鉱石を配置し、床暖房で温めることで、ホットヨガの効果が一層向上します。
空気の質

カルドでは銀イオンスチームを使用して、スタジオ内の空気を清潔に保ち、より衛生的な環境でヨガを行うことができます。
一方、LAVAは通常の加湿器を使用しているため、特別な空気清浄システムは導入されていません。
ヨガマットについて

カルドではクッション性のある床素材を使用しているため、ヨガマットが不要です。
一方、LAVAではヨガマットとラグの使用が推奨されており、利用者はそれを持参する必要があります(レンタルもあります)。
利用者

LAVAは全国に500店舗以上を展開しており、そのうち約110店舗が男性も通えるスタジオです。これは、全体の約5分の1に相当します。
カルドは全国に100店舗以上があり、そのうち37店舗が男性も通えるスタジオとなっています。これは、全体の約3分の1に相当します。
カルドはジム併設店舗も多く、その点でもカルドのほうが男性は通いやすいと言えるかも知れません。
設備で比較

LAVAとカルドは、どちらも近年のマシンピラティス人気を受けて、ホットヨガとマシンピラティスを組み合わせた展開を強化しています。
LAVAは同じ駅周辺にマシンピラティス専門ブランド「Rintosull(リントスル)」を展開し、上位プランなら両方に通える仕組みを採用しています。
一方、カルドは既存店舗のジムスペースをマシンピラティスへリニューアルする店舗が増えており、1店舗内でサービスを充実させる方向です。
また、カルドは店舗による設備の違いが非常に大きいのも特徴です。
- マシンピラティス
- ジム
- 溶岩ホットヨガ
- 岩盤浴
- サウナ
一方のLAVAは、ホットヨガを中心にサービスを展開しながら、マシンピラティスはRintosullと連携する形で提供しています。
どちらも「ホットヨガ+マシンピラティス」を強化している点は同じですが、その実現方法は大きく異なります。
設備を比較する際は、ブランド全体ではなく、自分が通う店舗の設備内容を確認することが大切です。
レッスンの質と内容で比較

レッスン内容が統一されており、どのスタジオやインストラクターでも一定の質が保証されています。
そのため、どのレッスンを選んでも大きな失敗がなく、安心して参加することができます。
レッスン内容は統一されておらず、インストラクターごとにオリジナルのレッスンが提供されています。
そのため、インストラクターの個性やスキルによってレッスンの質が変わることがあり、バリエーション豊富なレッスンを楽しむことができますが、レッスンの当たり外れがあります。
ユニークで個性のあるレッスンを楽しみたい方に向いています。
雰囲気で比較

少人数制のレッスンが特徴で、アットホームな雰囲気があります。
レッスン中に名前で呼ばれることが多く、スタッフやインストラクターとの距離が近く、和気あいあいとした環境でヨガを楽しめます。
また、会員のポーズを深めたり、ポジションを修正するサポートも積極的に行われます。
レッスンの雰囲気はマイペースで、干渉されないスタイルが基本です。
レッスンの人数が多いため、個性は大人数の中に埋もれがちですが、自由にヨガを楽しみたい方には向いています。
インストラクターとの距離がある程度保たれており、ポーズの修正やサポートはあまり行われません。
そのため、インストラクターのアシストを重視しない方や、自分のペースで気楽にヨガを楽しみたい方に適した環境です。
通いやすさ

全国に500店舗以上を展開しており、ほとんどの主要駅にはLAVAのスタジオがあります。そのため、非常に通いやすいのが特徴です。
さらに、LAVAには2店舗を選んで通えるプランや、全国の店舗を自由に利用できるプランがあります。
このため、自宅と職場の両方の近くにある店舗を選んで通うことができ、より柔軟な利用が可能です。
全国に100店舗以上を展開していますが、LAVAと比べると店舗数は少なく、約5分の1の規模です。
ただし、カルドの大きな特徴として、予約が不要でレッスンに参加できる点があります。
一方、LAVAは専用ページからの予約制ですが、当日予約も可能です。
他店舗利用

LAVA・カルドともに他店舗利用は可能ですが、プランによって条件に違いがあります。
上位プランであれば、他店舗も自由に利用できます。そのため、自宅の近くと職場の近く、両方の店舗を使い分けることもできます。
プランによって他店舗利用時の料金に差があり、上位のプランほど他店舗利用料が安くなる仕組みです。最上位プランであれば、ほぼ自由に他店舗を利用できます。
結局、どっちがおすすめ?

あなたに合うのはどちらか、チェックしてみてください。
初心者や1店舗の料金で2店舗以上に通いたい人はLAVAがおすすめ!

- 全国に500店舗以上展開する最大手ホットヨガスタジオ
- 1レッスンあたりの人数は少数(20人程度)で、アットホームな雰囲気でヨガを楽しめる
- 約8割が初心者なので、初めての方でも安心して参加できる環境
- インストラクターの質が高い
- 会員のポーズを深めたり、ポジションを修正するサポートも積極的に行われる
- インストラクターがフレンドリーで、積極的にコミュニケーションをとってくれる
- 体験レッスン当日入会で入会金と事務手数料が無料(キャンペーン中!)
- 手ぶらで体験レッスンに参加できる(キャンペーン中!)
予約なし・ヨガマット不要で気軽にレッスンを受けたい人はカルドがおすすめ!

- 大規模スタジオなので、のびのびとヨガを楽しめる
- ホットヨガ以外の設備も充実している(店舗によってはジムや岩盤浴もある)
- 事前予約が不要、ヨガマット不要で気軽にレッスンに参加できる
- インストラクターとの距離があるため、干渉を好まない方に最適なホットヨガスタジオ
- 勧誘がないので、ストレスなく楽しめる
- 入会金・事務手数料・2ヶ月分の月会費が無料(キャンペーン中!)
- 手ぶらで体験レッスンに参加できる(キャンペーン中!)
LAVAとカルドには、はっきりとした違いがありました!

ホットヨガをはじめたいとネットで検索すると、必ずヒットするのが「LAVA」と「カルド」。
どんな違いがあるの?
それぞれ、どんな特徴があるの?
それを、このレビューで明らかにしたいと思います!
2つを体験した私が感じたままにお伝えするので、店舗による違いがあることを承知した上で、ホットヨガ選びの参考にしてくださいね。
特にカルドについては、全国に100以上ある店舗によってもかなり違いがあるようです。
私の体験からLAVAとカルドの印象を一言でまとめると・・・
「ヨガを極めることを目指しているLAVA」、「心地よくヨガを楽しめるカルド」です。
【体験レッスン】の違い

LAVAもカルドも、体験レッスンは通常クラスに参加させてもらう形式でした。
レッスン時間は両方とも60分間。
LAVAのレッスン

10人ほどの受講生と一緒でした。
リラックスヨガのポイントは呼吸。
お腹の膨らみを意識して深く呼吸することがとても大切だと、初めてヨガを体験する私にも大変わかりやすい説明でした。
どの筋肉が伸びている感じがすればよいのか、どんな効果を期待できるポーズかなどの丁寧な解説もあり、初心者でも安心して参加できました。
LAVAで必ず塗ることになっている「エッセンシャルバーム」の効果もあるのかもしれません。
「エッセンシャルバーム」は、体験では無料で使わせてもらえました。発汗・保湿効果があるそうです。
講師は、スタジオのあちこちに場所を移動しながら流れるような指示を出していました。
必要に応じて、ひとり1人に声をかけたりポーズの修正をしたりもしていました。
ヨガをやったことのない私は、指示に追いつけないこともありましたが、少し慣れれば、戸惑うこともなくなるのでしょう。
カウンセリングの際に、LAVAの講師は他のホットヨガスタジオと違って全員が高い指導力をもつ正規職員だと説明がありました。
体験者にまで評価を依頼することで、常に高い講師のレベルを保っているのでしょう。
カルドのレッスン

私が体験したのは、「フローヨガ」。
初心者向けのコースです。
カルドのスタジオ室温は40度以上あるので、入ったときには「暑い!」と感じましたが、レッスンが始まると、思ったほど苦しくありませんでした。
ネットの情報では、カルドの講師には当たり外れがあると書かれていましたが、私が体験した際の講師はとてもわかりやすく、感じの良い方でした。
必要に応じて個人的な声かけもありましたが、基本的には前で受講生と一緒のポーズをして、お手本を見せていました。
スタジオ内の温度、湿度、照明などを講師がこまめに調整していたのも印象的です。
終わってから講師に、「カウンセリングで肩こりを治したいとあったから、最初に肩こりに効果があるポーズを入れたんですよ。」と言われました。
メンバーに応じて、内容を多少変更することもあるのかもしれません。
【勧誘】の違い

しかし、LAVAとカルドでは大きな違いがありました。
LAVAの勧誘

体験レッスンの講師ではなく、スタッフが話をしてくれたのですが、もしかしたら講師もする人なのかな、と思うほど、ヨガや身体についての知識が豊富でした。
どうして常温ヨガよりもホットヨガがよいのか、どのくらい続けると身体の変化を実感できるかなど、どれも説得力のある理論的な説明!
中期、長期の目標をたててホットヨガに取り組むことで、確実に効果を得られるという話も、ナルホドと思いました。
また、初級から上級まで充実したレッスン内容もLAVAの自慢だそうです。
長く続けて上達したときのイメージをもてるように、説明してくれました。
その上で、LAVAは体験当日には入会金をはじめレッスン料などにさまざまな特典があることを勧誘の目玉として強調。
ちょっとしつこいなとも感じましたが、はっきりと今日は入会しないと伝えると、嫌な感じはなく、「気が向いたらぜひ来てくださいね」という感じで終わったのでよかったです。
カルドの勧誘

レッスン修了後、身支度をととのえた後フロントで話を聞きました。
話の内容は、プランや体験当日に入会する特典などの説明と、意向の確認。
予約なしでレッスンに参加できることや、体験当日に入会するとついてくる特典が複数あることなどの説明がありました。
体験者には、後日入会でも適用される特典があるというのは、魅力に感じるポイントでした。
【設備】の違い

ホットヨガの受講生が利用できるエリアは、スタジオ・ロッカールーム・シャワー室・受け付けです。
LAVAの設備

LAVAのスタジオがカルドと比べると小さめなのは、ワンレッスンの受講生を少なめにして、アットホームな雰囲気でのレッスンを目指しているからでしょう。
LAVAのスタジオ内温度は35度程度。ホットヨガスタジオとしては低温の方で、身体に過度な負担をかけないためだと説明されました。湿度は60%前後。
薄手のヨガマットの上にタオルを敷いてヨガを行います。
ロッカーは、番号がついたキーをもらって使用しました。
メンバーになればレンタルロッカーもあるようです。
履いていた靴を入り口で脱いで、袋に入れてロッカーに入れることになっていました。

シャワー室は5つ。
私が体験したレッスンには10名ほどが参加していたので、当然シャワーは順番待ちでした。
そして、シャワーのお湯はレバー式だったり、棚がなかったり、少し不便な感じ。
設備面では、少々不満を感じました。
受け付けもこぢんまりとしていて、レッスン30分前は入ることができず、受講生は施設の外で待つことになっていました。
カルドの設備

最大60人と説明していましたが、60人入ったら、かなり窮屈だとは思います。
室温は40から45度。
スタジオの床はクッションフロアなので、床そのものがヨガマットのような感じです。
したがって、ヨガマットは使用せず、床の上に大きめのバスタオルを敷いてヨガを行います。
床は滑りにくい材質で、ヨガの最中にタオルからはみ出してしまっても、動きに支障はありませんでした。
ロッカーは扉の内側にカードをさし込んで使用するタイプ。
入り口に靴用のロッカーがあるので、ロッカールームまで靴を持ち込む必要はありませんでした。
シャワー室は全部で16室。小物を置く棚もあったのでLAVAより使いやすく感じました。
受け付けがあるフロント部には、時間待ちの講習生が座る椅子もあり、ヨガウエアに着替えた人たちが談笑していました。
体験者による比較レビューまとめ

最後にLAVA向きの人とカルド向きの人をまとめます。
LAVAがおすすめの人

- ホットヨガを極めたい人
- 少人数で、講師とのやりとりも楽しみたい人
カルドがおすすめの人

- あまり干渉されずに、マイペースでヨガを楽しみたい人
- ヨガマットを持ち歩いたりロッカーに預けたりせずに、思いついたときに身軽にホットヨガに通いたい人
LAVAとカルド比較まとめ

また、同じ地域にLAVAとカルドと両方ある場合の周る順番について裏技情報もお伝えします。
LAVA:業界最大手ならではの質の高さと安定感

- 完全予約制:Webで24時間いつでも予約・キャンセルが可能
- 統一されたプログラム:社内試験をクリアした講師のみが担当し、どの店舗でも高品質
- 丁寧なサポート:接客マナーが徹底されており、ポーズのアジャスト(修正)も手厚い
- 環境:室温33〜35℃ / 湿度60%前後。ヨガマット+ラグが必要(レンタルあり)
- 体験:手ぶら体験0円~。当日入会で初期費用無料の特典あり
カルド:予約不要&低価格で手軽に通えるコスパ重視派

- 予約不要:整理券制で、思い立った時に飛び込み受講ができる
- 講師ごとのオリジナルレッスン:個性豊かなプログラムから自分に合う講師を選べる
- 業界トップクラスの安さ:月額料金がリーズナブルで継続しやすい
- 環境:室温40℃ / 湿度55%(銀イオンスチーム)。クッション床のためヨガマット不要
- 体験:0円~(平日・土日祝で変動)で手軽に体験可能
プロが選ぶ結論

レッスンの質や接客・指導の手厚さを求めるなら「LAVA」、コストを抑えてマイペースに通うなら「カルド」がおすすめです。
LAVAとカルドが同じ駅にある場合の回り方

その理由は、どちらも体験当日の入会特典が充実しているからです。
ただし、LAVAは当日入会特典の適用条件が比較的厳しい傾向があります。
そのため、両方を比較してから決めたい方は、先にカルドを体験し、そのあとLAVAを体験する順番がおすすめです。
この順番なら、両店舗をじっくり比較したうえで、LAVAの当日入会特典も逃さず検討できます。
本記事の作成にあたって、国内外の公的機関・研究機関が発信する信頼性の高い情報も参考にしています。






















